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居住地: 兵庫県宝塚市 誕生日: 1976年4月13日 身長: 165cm 体重: 62kg MTBレーシングキャリア: 15年 BMXレーシングキャリア: 26年 趣味: スケートボード, モトクロス, スノーボード、ドライブ 所属マネージメント事務所: 無し |
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| 4X専門ライダー。DH、BMXにも参戦。ライダーとオーガナイザーとしての立ち位置からMTBシーンをリードする。自転車業界は勿論アパレル業界など、多くのスポンサー、ファン、関係者、ライダーから共感得ている。2005年度には、MTBでバックフリップを日本人発メイク。2006年度には、現役日本人ライダー初となるセルフブランド "INZIST BICYCLE"を立ち上げる。 |
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| バイク | タイヤ/パーツ | パーツ | ケミカル |
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| ゴーグル/アイウエア | ヘルメット/グローブ/アパレル | シューズ/アパレル | メカニックサポート |
| フロントサスペンション | ブレーキ |
パウォーマンスギアー
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SK8 |
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高松健二の歴史
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| 1981 | |||
| 5才の頃からBMXレースを始める | |||
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1985 |
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| 第1回全日本BMX選手権、9才クラス 優勝 | |||
| 1990 | |||
| 第2回BMX新春チャンピオン大会 優勝 |
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| 1992 | |||
| MTBレース活動開始、アメリカでのレースでいきなりプロクラスデュアルスラロームで決勝進出、7位。 10月の全日本MTB選手権デュアルスラロームでは7位。 |
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| 1993 | |||
| エキスパートクラスランキング4位、2度目のアメリカ遠征、 ダウンヒルジュニアクラス14位 |
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| 1994 | |||
| 全日本MTB選手権シリーズプロエリートクラスランキング13位。 3度目のアメリカ遠征カナダで行われたワールドカップでプロクラスデュアル スラローム 7位。ダウンヒルジュニアクラスで4位。 アメリカのベイルで行われた世界選手権の日本代表選手に選ばれジュニアクラス 15位 |
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| 1995 | |||
| アメリカのベイルで行われたワールドカッププロクラスデュアルスラローム 5位 | |||
| 1996 | |||
| チームイェティに所属の猪俣康一と共にアメリカのチャンピオンシリーズ (NORBA)に全線出場、マウントスノーで行われたレース以外はすべて決勝進出。 8月15〜16日に行われたダウンヒルマニアではアメリカのトッププロであるチームママングースのブライアンロープスにデュアルスラロームで勝つ |
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| 1997 | |||
| アメリカのチームシュインに所属し、アメリカのNORBAシリーズと全日本選手権 に出場する。 ハリソンバーグ、デュアルスラローム6位。サノーサミット、ユタ、 デュアルスラローム7位、 全日本島根大会デュアルスラローム 優勝、ダウンヒル 9位、 全日本新潟(新井)大会デュアルスラローム優勝 |
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| 1998 | |||
| 戦いの場を日本に移し、4月KING OF Slarom 優勝、5月、春の岩岳スラローム 2位 6月、全日本選手権岩岳 スラローム優勝。 ワールドカップ、アメリカシアトル、デュアル9位、 7月ジャパンシリーズ秋田ダウンヒル3位、同、島根ダウンヒル3位 8月、同新潟ダウンヒル4位、栃木ダウンヒル4位。 そして日本ではじめて開催されたワールドカップ新潟県新井で日本人最上位のデュアル9位。その結果、ジャパンシリーズ総合ランキング4位の成績 |
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| 1999 | |||
| ジャパンシリーズ三瓶山ダウンヒル2位、同ハンターマウンテンダウンヒル6位、同田沢湖 5位 UCIワールドインビテーショナルARAI デュアル ベスト16 ジャパンシリーズ総合ランキング 6位 |
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| 2000 | |||
| ジャパンシリーズ三瓶山ダウンヒル9位、同瀬女ダウンヒル5位、BX2位 秋の岩岳BX4位、秋の岩岳BX優勝 ジャパンシリーズ総合ランキング 14位 UCI世界選手権スペイン大会日本代表 Duel 36位(日本人最高位) JBMXF BMXナショナルランキング 7位 |
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| 2001 | |||
| ジャパンシリーズ天狗山ダウンヒル10位、NORBAデュアルスラローム ベスト32位 UCIワールドカップバンクーバー デュアル ベスト32位 UCIワールドカップアライ デュアル 足首骨折、秋の岩岳 MAZDA BicycleCross 3位 ジャパンシリーズ総合ランキング46位 骨折のため不本意なシーズンとなる |
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| 2002 | |||
| Sea Otter Classic 4X ベスト32位,JBMXスーパーシリーズ#1 3位,NORBA #1 SL 35位, UCI MTB World Cup #1 4X 41位, UCI MTB World Cup #2 4X 12位,UCI MTB World Cup #4 4X 29位,UCI MTB World Cup #5 4X 26位, JCF 全日本MTB選手権大会 4X 2位,JOSF JAPAN OPEN NIGHT RACE 緑山 3位,UCI MOUNTAIN BIKE WORLD CUP 37位, UCI MTB World Cup #6 4X 38位, JCF ジャパンシリーズ #5 4X 優勝 Report>> |
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| 2003 | |||
| 2002度同様、WCを転戦する。4X競技、ライダーのレベルアップとMTBの普及させたい思いからSMX Committee japanを立ち上げ2戦レースを主催。友人の森本禎介と日本初のMTBフィルムレーベル、TKCを立ち上げDVDを制作、発売する。 | |||
| 2004 | |||
| 2月に鎖骨骨折。長年お世話になったチームシュインからチームMX/HARO/TIOGAへ移籍。バイクが仕上がらずWC前半戦には参戦できず。6月カナダで行われた2戦に参戦。鎖骨は回復していたが、疲労が首に溜まり振るわず36位、43位。世界戦後、徐々に調子が戻る。全日本7位、SMX#2戦3位、#3戦8位、テトラクロス2位、シマノバイカーズフェステバル優勝。BMX・全日本8位、ゴンゾウナイトレース4位。SMXも3戦行い、2作目のDVDも発売。 | |||
| 2005 | |||
| 4月SMX第一戦目で、日本初の、MTBのみのジャンプコンテスト(KOD)を行う。自身もMTBで日本人初となるバックフリップをメイク。一回目でイキなりMTBのKODを日本に定着される。7月第二戦目は、長野県富士見パノラマにて開催。第三戦目は、後輩の栗瀬裕太とコースを制作した福井県のスキージャム勝山(東急グループ)にて開催。七月の全日本選手権大会にて、左肘を骨折。 ラブカップ 2位 グルービーカップ 2位(BMX) SMX#1 8位 KOD2位 リースキン5位(BMX) 全日本選手権8位(骨折) SMX#3 位 |
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